250社以上のHubSpot導入推進実績をもとに、要件定義からパイプライン設計、カスタムプロパティ構築、外部ツールとのAPI連携まで一貫して支援します。 元HubSpot社員が、貴社の営業・マーケティングプロセスに最適化された構築を行います。
無料で相談するHub構成・プラン選定・パイプライン設計など、初期段階の意思決定が多すぎて止まってしまう。
事業部・拠点ごとに営業の進め方が異なり、共通の管理体系が描けない。
MA・SFA・基幹システム・チャットなど、複数ツールをHubSpot中心にどう接続するかが見えない。
現状の営業・マーケティング・カスタマーサクセスの業務をヒアリングし、HubSpotで実現すべきゴールと優先順位を整理。Hub構成(Marketing/Sales/Service/Operations Hub)・プランの選定からプロジェクト計画まで設計します。
営業フェーズ・リードライフサイクル・契約後オンボーディングまで一貫した顧客ジャーニーを設計。組織横断で共通言語となるパイプラインを構築します。
業務に必要なデータを過不足なく管理できるよう、カスタムプロパティを設計。承認フロー・タスク生成・通知などの自動化ワークフローを構築します。
基幹システム・MA・チャット・名刺管理・会計など、貴社が利用している周辺ツールとHubSpotを連携。データの二重入力をなくし、HubSpotを情報のハブに育てます。
HubSpot標準機能では実現できない業務要件に対して、UI拡張・サーバーレス関数・カスタムオブジェクト・外部API連携を組み合わせた個別開発で対応します。「HubSpotでここまでできる」を最大化し、業務独自のロジックを実装します。
シンプルな構成であれば1〜2ヶ月、複数Hub・複数事業部・API連携を伴う本格構築は3〜6ヶ月が目安です。要件定義の精度がスケジュールを大きく左右するため、初期フェーズに十分な時間を確保することを推奨します。
貴社の主課題が「リード獲得・育成」ならMarketing Hub、「商談管理・営業生産性」ならSales Hub、「契約後の顧客対応」ならService Hubが起点になります。多くの場合、複数Hubの組み合わせで最大効果を発揮するため、UniteXでは現状ヒアリングから最適な組み合わせをご提案します。
カスタムオブジェクト、複数パイプライン、高度な権限管理、AB配信などが必要な場合はEnterpriseが必要です。営業組織が100名を超える、または複数事業部での横断運用が想定されるならEnterpriseを推奨します。導入後のアップグレードも可能なので、迷う場合はProfessionalで開始し成長に合わせて移行する方法もあります。
はい、可能です。HubSpotは標準コネクタが豊富で、Salesforce・kintone・Slack・Sansanなどはネイティブ連携が用意されています。それ以外の独自システムもAPI/Webhook、Zapier/Make/Workato等のiPaaS、HubSpotのカスタム拡張で柔軟に連携できます。
はい、別途「トレーニング・定着支援」サービスもご用意しています。導入と定着は別フェーズの専門性が必要なため、構築完了後にスムーズに移行できる体制を整えています。